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野宿
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| 道の駅 |
した道のサービスエリア見たいなところで、物産館が建ち、24時間解放のトイレが設置されている。また嬉しいところでは休憩舎があったり、時には入浴施設までもうけているところもあり、多くの旅人で賑わい、夜は車中泊の人も多く安心できる。また野外コンセントがあることが多いのも嬉しい。ただ、物産館の朝は早いことが多く、4時頃から地元の農家達の搬入&団欒が始まることが多々あるので注意!また道の駅閉店までテントを設営しにくいのは難点。 |
| 市街地公園 |
大概は水・トイレがあるので嬉しいが、しかし、付近の住民に、といくに子供を持った家族に不安を与えてしまいやすいので注意が必要。また朝はラジオ体操会場&たくさんの散歩で賑わいやすい。また夜はたまり場にもなりやすいかも・・・ とくにトイレ等に缶スプレーの落書きのあるところは要注意! |
| 運動公園 |
大概は水・トイレがあり、夜はかなり静かになり安眠出来やすい。ただ、運動公園は河川敷など開けた所に多く、突風には注意。また朝早くから散歩&ゲートボールで賑わうことも。また土・日曜日は球技大会等で賑わうため避けた方が無難かも。また大きな運動公園は管理人もいるので注意。場合によっては先にお願いすると快く寝させてくれるところもある。 |
| 海浜浴場 |
夏場は夜も花火客などで賑わうために避けた方が良いが、シーズン以外は静かで寝床によいところが多い。ただ、水・トイレが閉鎖されてしまっているところが多いので注意が必要。またトイレ等に缶スプレーの落書きのあるところは要注意! |
| 駅 |
駅寝は私はほとんどしたことがないが、人によっては駅寝ばかりといった人も多い。地方では無人駅は多く、トイレ、水、屋根とあるのでなかなかお勧めかも。ただ、終電&始発時間までしかのんびりできない。とくに始発には注意! |
| バス停 |
都市部ではとても泊まれるところではないが、地方では屋根の付いた休憩舎となっているところが多く、そのベンチで寝ることが出来る。ただ、始発には注意。またトイレ・水がないのもいたい。 |
| 学校 |
軒下・水があり、また夜は人気もなく安眠できるが、しかし、今のご時世、避けた方が無難。不審人物として捕まるかも・・・ ただ、土日だけに限り利用している旅人も多くいた。(地方の素朴な学校に限る)
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| 神社・お寺 |
無人なところで何度か野宿したことはあるが、朝、散歩の人が来るくらいで悪くはない。ただ火の元には十分注意しよう。ちなみに水は大概あるが、トイレはないところがほとんどだ。 |
※公園などの探し方
地図で探すのが一番。違いでは近くのコンビニへと立ち寄ればその県の詳細地図が大概置いてあるので、そこでよさそうな公園を幾つか選りすぐる。小さな公園を含めれば意外に公園は多いことに驚く。 |